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迷惑駐車ー2

 投稿者:保安官  投稿日:2017年12月15日(金)12時27分33秒
返信・引用
  歩道を完全にふさいで駐車しています
とんでもないやつですね

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170615-00000117-mai-soci

 
 

迷惑駐車

 投稿者:保安官  投稿日:2017年12月 9日(土)11時42分6秒
返信・引用
  先日の散歩で見た光景
歩道を完全にふさいで自分の駐車場にしています
困ったものです

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170615-00000117-mai-soci

 

高圧線と原子力

 投稿者:防人  投稿日:2017年 9月29日(金)20時46分32秒
返信・引用
  高圧線の鉄塔ですが・・・通常撮影する時は邪魔ものですがこうして見ると意外にいいものです
現代文明から電気を削除する事は出来ません、電線を地下に埋めたら火事になった時復旧は困難です
「便利なものは害もある」この鉄柱は「利益を受けるのも被害を受けるのも同じ地域に人」ですから良いですね

原発は
  「利益を受けたのは東京の人」
  「放射性物質を撒き散らされて被害を受けたのは福島の人」
だから大問題になるわけです

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170615-00000117-mai-soci

 

イージス艦衝突大破・・・軍人がこんなにぼんやりで良いのか

 投稿者:防人  投稿日:2017年 6月17日(土)18時10分46秒
返信・引用
   17日未明に静岡県下田市沖で起きた米海軍イージス駆逐艦フィッツジェラルドとフィリピン船籍のコンテナ船の事故。午前7時40分ごろ、下田市東方沖約15キロの海上で、衝突で損傷した米海軍イージス駆逐艦フィッツジェラルドの姿を、朝日新聞社ヘリから確認した。
自衛艦でもこんな事故が何度もありましたね
そのたびに感じる事は「軍艦がこんな事で良いのか?」ということです
というのも「軍・軍艦」は常に臨戦態勢にあり、悪意を持った敵の攻撃に備えなければ役目を果たせません。

それがこんな悪意などあろうはずもない船の衝突を避けえなかったとすれば、そんなものが悪意を持った敵の攻撃に耐えられるのか?

ということです
敵は前もって警告などせず突然に攻撃してくるわけです
こんなぼんやりした艦船がそんな非常事態に耐えうるのか?
非常に疑問に感じました
同じ事はあの「えひめ丸事件」でも感じました
平成12年6月1日の気象記念日では、愛媛県立宇和島水産高等学校の4代目水産実習船「えひめ丸」が、日頃の観測や通報の励行に対して気象庁長官表彰を受けています。その7ヶ月後の平成13年2月10日、悲劇が「えひめ丸」を襲います。遠洋航海実習中にハワイ沖で米海軍の原子力潜水艦「グリーンビル(6927トン、全長109.73m)]に衝突されて沈没し、乗船していた35名のうち、8名が死亡、1名が行方不明となりました。宇和島水産高等学校では、事故の翌年から、このような痛ましい事故が二度と起きないように、また悲劇が風化しないよう、2月10日を「えひめ丸事故追想の日」としています。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170615-00000117-mai-soci

 

<加計学園>文書一転「あった」

 投稿者:縄文人  投稿日:2017年 6月16日(金)00時12分12秒
返信・引用
  <加計学園>問題
なんだかロッキード事件のような雰囲気になってきましたねえ
あの時はピーナッツが問題になりましたが、岡山だときびだんごの問題になるのでしょうか?
それともフグなのか・・・・・
毒に当たらないように注意しましょうね

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170615-00000117-mai-soci

 

指示待ち症候群の日本人

 投稿者:土民  投稿日:2017年 6月15日(木)18時35分30秒
返信・引用
  記念碑を作るのも良い
しかし本当に大切なことは1人ひとりの国民の自立ではないでしょうか

日本の社会ではいまだに江戸時代の伝統が生きているのか何事につけても誰かの指示を待つ人が多い

選挙においても、仕事の指示系統や労働組合・宗教団体等団体の幹部からの指示、あるいは地域の人間関係等自分で考えずに投票する人が多い

だから、敗戦後占領軍によって与えられた自由と民主主義も立ち枯れて、いまだに選挙でも指示待ち症候群が多く、それが敗戦後70年のほとんどの期間を同類の政党を選んできたため当然のこととして癒着・汚職は後を絶たず、それを追求する声は極めて小さい。

「おらが里」の事は考えても「日本の事」は考えない

そんな国民の上に立派な政府・立派な政権は出来ないと思います

慌てても仕方がありませんから、1人ひとりが少しずつでも自分の意見を述べ、自分の意思で行動できる意思と知性を身につけて行くほかないように思います

こんな看板も、そんな社会への小さな警鐘としての役には立つような気がします。
そんな意味で下のお二方の御意見を静かに読んでいただきたいと思います

http://blogs.yahoo.co.jp/sunday_3d/34323815.html

 

遠くからでも市政を見つめて

 投稿者:星の王子  投稿日:2017年 6月13日(火)22時11分20秒
返信・引用
  良く分らなくてもいいのです
遠くからでも見つめていると不思議な事が沢山見えます
不思議に思ったら遠慮せずにそれを発表しましょう
そうする事で多くの市民が気付き、声を上げ、市政が少しずつでも改善に向かうのですから・・・7254

http://blogs.yahoo.co.jp/sunday_3d/34323815.html

 

定年幹部を650万円で再雇用(3人)~現職者に出来ない仕事なのか?

 投稿者:アホ退治  投稿日:2017年 6月13日(火)22時01分41秒
返信・引用
  一見しただけでいくつもの問題点が浮かびます

① 税金の無駄遣い・・・650万円×3人=1950万円
     若い職員を6人位は採用できます・・・
        働き場が無いから若者・子育て世代の多くは市外に去っています
        そんな人たちに別府市に残ってもらうことが最優先課題です

② 市役所の人事を圧迫します
    この人たちがやる程度の事は市役所の部課長級の人にも出来るはずです
    こんな人を雇うくらいならそのような人を任用した方が市役所の士気も上がり、
    若い層まで順次昇任のチャンスが巡ってきます

③ こんな事を市の幹部会や市役所職員の労働組合が認めているとしたら不思議な事です


これは市長が行った事?
それとも「特定勢力」が行った事?

市役所の事情は全く分かりませんがどこからも「反対の声」が出なかったとすれば「死んだ組織」同然ですね。

http://blogs.yahoo.co.jp/sunday_3d/34323815.html

 

お粗末な原子力行政

 投稿者:アホ退治  投稿日:2017年 6月10日(土)17時52分58秒
返信・引用
  お粗末ですねえ
利益追求はするけれど後始末はしない
過去にも沢山ありました
日本窒素の水俣病問題などが過去の代表例ですが今回は国の組織が直接関係するような問題で、日本の政治や経済の根本的な問題が凝縮したような事態ですね

人の寿命はせいぜい100年、働けて責任が持てるのはせいぜい50年
そして、「仕事上」ではもっと激しく流動し、「責任を全うできる時間」は10年に満たないでしょう
そんな人間どもが半減期が30年、あるいはもっと遥かに長い放射性物質の管理を責任を持ってやれるわけがないのです

あなたは、親父や爺さん、あるいは10代前の先祖が犯した過失の責任が負えますか?
原子力・放射性物質の問題はそのようなことを「人類」に問いかけているのだと思います

利益は今いただいて、負債は子孫に残す、それが現代の原子力だと言うことです
未来人から見た私たちは「悪い先祖」というよりも「悪魔のごとき先祖」なのでしょうね

そう考えると非常に残念ですが・・・・・

http://blogs.yahoo.co.jp/sunday_3d/34323815.html

 

26年も密封してあったものを何故軽率に開封したのか?

 投稿者:アホを糾す  投稿日:2017年 6月10日(土)17時46分54秒
返信・引用
  不思議な人達ですねえ
プルトニウムやウラン235が入った容器であれば、当然自然崩壊でα粒子が出る、そしてα粒子はヘリウム原子核ですから、電子を捕まえてヘリウムガスになる
そのヘリウムガスを26年間も貯め込んでいたとすれば開封と同時に噴出するのは自明の理
そんな用心さえ怠って開けたこの人たちは「技術者・専門家」などとは呼べない素人同然の人ではないのでしょうか?
そんな方々がいらっしゃる研修センターは周囲への安全性は大丈夫なのでしょうか?
自分たちが被害に遭うのは勝手ですが周囲の皆さんに迷惑をかけないような管理体制が欲しいものです

それにしても今回は何故あのような無様な備えで開ける事になったのでしょうね?
もう少し言えば「密封した事」自体に問題があるでしょうが・・・
自然崩壊によって出来たヘリウムを逃がす方法も考えずに・・・

管理者は何を考えて管理していたのでしょうか?
プルトニウムも小麦粉と同じように考えていたのでしょうか?

放射性物質の管理には長い年月の見通しが必要ですが、それに比べると人間の寿命は短く、そこに勤務する年数はもっと短い、そして「管理責任者」は次の栄転ばかり気にしてこの場所の将来など気にしない。
そんな人間どもには「核物質を扱う資格」など無いのだと思います。

26年まえにこのケースに密封した人物はいまどこで何をしているのでしょうか?
転出に当たってこの物質の取り扱いについてどのような申し送りをしたのでしょうか?
そしてその後の担当者間の引き継ぎはどうなっていたのでしょうか?

人間には寿命の短さとともに「その職場寿命の短さ」が付きまといますから・・・・

多くの原発関係者も退職後は知らん顔でしょうから、原発の未来は暗いですね
そんなところに「会社社会」の怖さがあるわけです

http://blogs.yahoo.co.jp/sunday_3d/34323815.html

 

プルトニウム吸入事故~あり得ないような扱いですね

 投稿者:悪魔退治係  投稿日:2017年 6月10日(土)17時39分31秒
返信・引用
  安易・軽率と言うことに尽きますね
重大な危険物を扱っていると言う認識が無かったのでしょうね
人間はどんなことにも「慣れる」という悪癖がありますから・・・
あの危険な原発にもなれ、運転を容認し近くに住んでいる人さえいらっしゃるわけですから・・・

それにしても、アルファー線が出ると言うことはヘリウムが出来ると言うことで、そのガスがたまれば圧力も上がるのは当然ですから「ガス抜き」くらいはあるのかと思いましたが・・・完全密閉であれば爆発するでしょうね
そして放射線が出ると言うことはエネルギーも発生し温度も上がる・・・当然冷却はしているのでしょうが・・・

それにしてもプルトニウムをビニール袋に入れていると言うのには驚きました
わが家の生ごみを入れるビニール袋よりは高給で丈夫ではあるでしょうが、いかにも「安易」と言う気がしますねえ・・・発生するヘリウムの事は考えてなかったのでしょうか?

肺には排せつ機能が無いでしょうから吸いこんでしまった放射性物質をどのように取り出すのか心配です
これからの人生をずっと肺に付着したプルトニウムが出す放射線に耐えて生きるのではたいへんですから・・・・
それから、随分前に見た番組でプルトニウムは「発がん性物質」と言っていたように思うのですが・・・この点も心配です

http://blogs.yahoo.co.jp/sunday_3d/34323815.html

 

歩道をふさぐ駐車、危険・迷惑

 投稿者:3Dsan  投稿日:2016年12月19日(月)15時43分16秒
返信・引用
  ここは常にこのような駐車が多く迷惑です
歩行者が車道に出なければならず極めて危険です
警察はこんなのを取り締まってほしいものです

http://blogs.yahoo.co.jp/sunday_3d/34323815.html

 

全電源喪失の記憶  第1章~第4章

 投稿者:3Dsan  投稿日:2014年 7月23日(水)07時51分51秒
返信・引用
 
第1章 3.11
                                                
<1>  俺と一緒に死ぬのは誰だ
第1章「3.11」 <2>  「非常用発電落ちた」" style="color: rgb(102, 102, 102); font-family: 'MS PGothic'; line-height: normal;" target="_blank"><2>
  非常用電源が落ちた
第1章「3.11」 <3>  「明日には帰れるよ」" style="color: rgb(102, 102, 102); font-family: 'MS PGothic'; line-height: normal;" target="_blank"><3>  明日は帰れるよ
第1章「3.11」 <4> 建屋に流れ込む海水" style="color: rgb(102, 102, 102); font-family: 'MS PGothic'; line-height: normal;" target="_blank"><4>  建屋に流れ込む海水
第1章「3.11」 <5> 制御室 突然真っ暗に" style="color: rgb(102, 102, 102); font-family: 'MS PGothic'; line-height: normal;" target="_blank"><5>  制御室 突然真っ暗に
第1章「3.11」 <6> 原発の異変を直感" style="color: rgb(102, 102, 102); font-family: 'MS PGothic'; line-height: normal;" target="_blank"><6>  原発の異変を直感
第1章「3.11」 <7> 設備全滅「うそだろう」" style="color: rgb(102, 102, 102); font-family: 'MS PGothic'; line-height: normal;" target="_blank"><7>  設備全滅 「うそだろう」
第1章「3.11」 <8>  鋼鉄製の扉「くの字」" style="color: rgb(102, 102, 102); font-family: 'MS PGothic'; line-height: normal;" target="_blank"><8>  鋼鉄製の扉「くの字」
第1章「3.11」 <9> 消防車使用思いつく" style="color: rgb(102, 102, 102); font-family: 'MS PGothic'; line-height: normal;" target="_blank"><9>  消防車使用思いつく
第1章「3.11」 <10>  車のバッテリー代用" style="color: rgb(102, 102, 102); font-family: 'MS PGothic'; line-height: normal;" target="_blank"><10>  車のバッテリー代用
第1章「">第1章「3.11」 <11>  門外漢の保安院院長" style="color: rgb(102, 102, 102); font-family: 'MS PGothic'; line-height: normal;" target="_blank"><11>  門外漢の保安院院長
第1章 「3.11」 <12>" style="color: rgb(102, 102, 102); font-family: 'MS PGothic'; line-height: normal;" target="_blank"><12>  人力でケーブルを敷設
<13>  建屋の道 阻むタンク  
第1章 「3.11」 <14>" style="color: rgb(102, 102, 102); font-family: 'MS PGothic'; line-height: normal;" target="_blank"><14>  冷却装置に「天の助け」  
第1章 「3.11」 <15>" style="color: rgb(102, 102, 102); font-family: 'MS PGothic'; line-height: normal;" target="_blank"><15>  次々と「ベント」志願  
 
<1>意思疎通ままならず" style="color: rgb(102, 102, 102); font-family: 'MS PGothic'; line-height: normal;" target="_blank"><1>意思疎通ままならず
<2>決死隊を作ってでも" style="color: rgb(102, 102, 102); font-family: 'MS PGothic'; line-height: normal;" target="_blank"><2>決死隊を作ってでも
<3>高線量の建屋に突入" style="color: rgb(102, 102, 102); font-family: 'MS PGothic'; line-height: normal;" target="_blank"><3>高線量の建屋に突入
<4>弁目前 1000ミリシーベルト越える
<5>同僚引っ張り「退去」" style="color: rgb(102, 102, 102); font-family: 'MS PGothic'; line-height: normal;" target="_blank"><5>同僚引っ張り「退去」
<6>ベテラン「俺も怖い」" style="color: rgb(102, 102, 102); font-family: 'MS PGothic'; line-height: normal;" target="_blank"><6>ベテラン「俺も怖い」
<7>陸自消防班に「別命」
<8>防護服「暑い、苦しい」
<9>「頼む、残ってくれ」
<10>「念のため」の緊急事態
<11>白い煙「突入止めろ」
<12>「ポンッ」舞う粉じん
<13>窓突き破り鉄骨直撃
<14>医療室に作業員殺到
<15>制御室で「最後の写真」
 
 
<1>注水「まずは真水で」~振り回される現場
<2>車の運転席ぐじゃり
<3>「もう絶対に行かぬ」~爆発で”戦意”喪失
<4>「ここから出して」~追い詰められて懇願
< 5 >「いる人間でやるべ」  高線量がれき撤去

http://blogs.yahoo.co.jp/sunday_3d/34323815.html

 

矛盾、原子力規制委員長の発言

 投稿者:EG3  投稿日:2014年 7月18日(金)04時52分51秒
返信・引用
  規制委員会委員長発言
     基準の適合性を審査した
     安全だということは申し上げない

この発言をもう一度良く見ると
  「基準への適合性を審査した」 → そして合格と判定したわけですね
  「安全だということは申し上げない」 → ということは「安全ではない」わけですね

この二つからわかる事は
  「この基準は安全性を確保するための基準ではない」  という事になりますね

ではこの基準は「何の基準」なのでしょうか?
   原子炉を安く作る基準?
   原子炉の経済性を上げる基準?

何度読み返しても不思議な発言です

この委員会は国民の安全を守るためにあるのではないようですね
多分、原発を国民の意思に関係なく運用できるようにするための隠れ蓑なのでしょうが、隠れ蓑にもなっていませんね

皆様、そんな風に思いませんか?

http://blogs.yahoo.co.jp/sunday_3d/34323815.html

 

家賃1年で3倍、別府の高齢者住宅

 投稿者:G3  投稿日:2014年 7月 6日(日)08時32分19秒
返信・引用
  「終の住処」として契約し、入居した高齢者住宅の家賃が1年の間に3倍になり退去する人、帰る家がないから値上げを受け入れざるを得ない人、・・・・長い間働き人生の最後を穏やかに送りたかった高齢者の生活をこのような形で破壊する高齢者住宅という制度の欠陥が露呈している気がします。
今後収入を増やす方法はない、そんな高齢者が財産を処分し、将来の計画を立てて入居した施設が突然家賃を3倍にあげるという暴挙、制度上それがコントロールできないとすれば「高齢者住宅」は高齢者を陥れる「わな」のような制度だと思います
ここに入る方々はもうやり直しが出来ない年齢なのですから、こんな制度を作った以上は国は入居者の未来にもっと責任を持つべきではないでしょうか。

http://blogs.yahoo.co.jp/sunday_3d/34323815.html

 

全電源喪失の記憶 第3章~15

 投稿者:EGG  投稿日:2014年 6月13日(金)23時20分44秒
返信・引用
  この当時、テレビから流れる情報は現場ではなく「綺麗で安全な東京本社」の映像とそこからの情報で
 「直ちには影響ありません・・・・」等と言う見せかけの安全情報ばかりで、そんな状況が心配でこんな記事を書きました。

   崩れた「安全神話」・・・福島原発・炉心溶融「想定外」の事態ということが良く言われますが、災害と言うものは全て想定外ではないでしょうか

今回の事件を見ていて素人の私が考えても不思議なことがいくつかあります

① 圧力容器内の圧力が高くなって爆発の恐れがあったときガス抜きバルブが放射性物質が立ち込める場所にあって使えなかったこと・・・・「なぜあそこでしか操作できないシステムなのだろうか」ということ

② 建屋の爆発・・・「水素ガスの充満」という・・・ガス見地装置や予防のシステムがないのが不思議です

③ 炉心冷却のバックアップシステムが「停電」で動かない・・・つまりは非常時には役立たないわけです
 バックアップシステムである以上いろんな「非常時」に対応して、複数のシステムを作っておくべきではないのか(そしてその設置場所も「複数の離れた場所」にすることで多様な事態に対処できるように)

また、市民の放射線被爆についても「健康に異常はないから大丈夫」みたいな表現をしていますが、今すでに「健康被害」が出るような被爆であればそれは大変な事態です。
ここでは3kmも離れた場所にいた「市民が被爆した」という事実の重大性にこそ目を向けるべきではないのでしょうか。
さらには「外部被爆だから大丈夫」などもナンセンスで、外部被爆が起こったと言うことは呼吸などによる「内部被爆」もあったと考えるのが自然ではないでしょうか。今回はその調査をしていないと言うだけのことです。

今回の事態の推移を見ていて、中越地震における柏崎刈羽原発事故を思い出します。

地震国・日本においては全ての原発について安全性の再検討が必要なのではないでしょうか。




 当時から原発の安全性に関する疑問を沢山の記事に書きましたが、それをまとめたのがこちらです↓
      原子力は安全か?

http://blogs.yahoo.co.jp/sunday_3d/34323815.html

 

免震重要棟no

 投稿者:仮面ダレダー  投稿日:2014年 5月14日(水)10時25分3秒
返信・引用
 
今回のシリーズを読んだ初めて知ったのが「免震重要棟」は原子炉建屋より遥かに高い所に設置されていたという事実です
 
何故そんな事になっていたのか
もちろん後から作ったからでしょう
でも便利さからいえばほぼ同じ高さの方が良い
にもかかわらずあんな高さに作ったという事は「津波の危険」をある程度予測していたからではないでしょうか?
それにしては原子炉建屋にはそれに匹敵する防御がなかった
海水をくみ上げるポンプなどの関連施設はもっと低い位置にあったにもかかわらず津波対策が何もなかった
 
この辺りには明らかな矛盾があります
 
東電やそれを監督する立場の経済産業省はそんな矛盾をどのように説明するのでしょうか?
 

警察署のダメンバー

 投稿者:仮面ダレダー  投稿日:2014年 5月13日(火)09時52分20秒
返信・引用
 
認知症やその疑いがあって行方不明となる人が年間およそ1万人に上っている問題で、無事、保護されたものの認知症のため身元がわからず7年間、群馬県内の施設で暮らし続けている女性について、NHKが11日番組で放送したことをきっかけに12日夫が面会し、東京の67歳の女性と確認されました。
この女性については下着に名前が書かれているなど多くの手がかりがありましたが、7年もの間、身元不明のままでした。
認知症やその疑いがあり、徘徊などで行方不明になっている人が全国で年間およそ1万人に上っている問題で、NHKが全国の自治体などを取材した結果、無事、保護されたものの認知症のため名前や住所などの身元がわからず、施設などで今も暮らしている人が4月1日時点で少なくとも4人いました。
      NHK ニュース より
 
警察にも届けていて、今回家族が偶然テレビで見るまで7年間も見つけられなかったとはどういうことでしょう
 下着と靴下に「姓」と「名」が書かれていたけれど警察の登録では本人が言った「子どもさんの名前」で登録していたから検索にかからなかったという
疑り深い警察がこんな所は信用するのでしょうか?
 
 検索タグは多いほど検索にかかりやすく見つけてくれる人が多い事は明白、こんな事は誰でも知っていることでしょう
 なのに、名前の登録は何故一つなのでしょう
 その名前が確実なものならば良いが、認知症で徘徊し、自宅や家族が分からない人が言った名前だけをなぜ信用するのか
 
 警察の手抜きとしか思えません
 探す手掛かりになる事は何でもネットに登録しておく
今回の例でいえば、下着や靴下に書いてあった名前指輪に書いてあった文字
もしもそんな事が入力してあればご主人の話を聞きながら検索すればすぐに見つかったのではないでしょうか
 
 今回のニュースを見て、お二人が気の毒でなりません
 1年位で見つかっていれば、コミュニケーションもとれ、喜びも大きかったと思いますが、今回のようにおくれてしまうと本人もご家族もこれからのご苦労が大変だと思います。
 行方不明者や保護した方のデータはより多くの事を記録し、少しの情報からでも検索できるシステムを作るべきだと思います
今回の事件で日本の警察が駄目な事がとてもよく分りました
 

年金で損をしないために

 投稿者:年金生活者A  投稿日:2014年 5月12日(月)06時34分39秒
返信・引用
 
 田村憲久厚生労働相は11日のNHKの番組で、基礎年金の受給開始年齢を受給者の判断で最長70歳まで繰り下げて手取り額を増やせる現行制度について「選択の幅をのばすのは一つの方向性としてはある」と述べ、75歳程度までの繰り下げを選択できるようにすることを検討する考えを示した。
 受給開始年齢は原則65歳。開始年齢を遅らせる「繰り下げ受給」を選択すると毎月の年金額が上積みされ、70歳に繰り下げると42%増える。   毎日新聞 配信ニュースより
 
65歳で受け取れる年金を70歳から受け取る事にすると年金額は1.42倍になるそうですが、さて何歳まで生きたら繰り下げ受給が得になるのでしょうね
 
仮に歳まで生きたとすると
  65歳から受け取っている人は年金額は1ですから受け取る年金の総額は 1×(-65)
  70歳から受け取っている人は年金額は1.42ですから
                 受け取る年金の総額は 1.42×(-70)
この金額が65歳から受け取った金額を越えるのは
           1.42×(-70)>1×(-65)
が成り立つときですから・・・かっこをはずして
           1.42-1.42×70> -65
Xの項を左へ、数字の項を右へ移項して
           1.42>-65+1.42×70
             0.42 > -65+99.4
             0.42 > 34.4
                   > 81.904761
ということで数字の上では82歳以上生きた方は繰り下げ受給が得だという事になるのですが・・・
でもねえ、寝たきりになって年金受給では・・・・なので元気で82歳以上まで生きてくださいね
 
私にはそんな自信がないので早くからもらっていますよ

もしも82歳を越えて生きられたら
「年金、早く貰って損しちゃった」と笑って言える気がするんですよ

http://blogs.yahoo.co.jp/sunday_3d/38371855.html

 

念のための緊急事態

 投稿者:原発安全教  投稿日:2014年 4月30日(水)23時20分28秒
返信・引用
  「原子力災害対策特別措置法」自体が、事故が起こったとき住民を安全に避難させるためのものではなく、「こんな法律まで用意しているから安心しなさい」という見せかけの安全対策だった事が良く分りますね
第15条(緊急事態)に「念のための判断等とある事自体が「緊急事態」を認めていないという事

つまりこの法律は住民の安全のためにではなく、原発を住民に受け入れてもらい、運転継続を認めてもらうための方便であったという事で、原発の設置者、管理者が緊急事態を考えていなかったということです。
そして、そんな人たちが責任を問われてクビになったとか法律が改正されたとかいうニュースはありませんから、「再稼働後」も同じ法律で同じ人たちが管理運営するわけです。

それでもあなたは原発の近傍に住めますか?
そして原発の電力を利用している多くの皆さんは、そんな皆さんの危険と引き換えにしてまで沢山の電気を使いたいですか?
欲しいものを際限なく手に入れる生活から、得られる物の範囲で生活する方向に少し意識を変える時期のように思います。

http://blogs.yahoo.co.jp/sunday_3d/38371855.html

 

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